夜中に活動する時は暖房をつけるよりも湯たんぽがオススメ

暖房より湯たんぽがよい

あの、暑くて寝苦しかった真夏の気温もまだ忘れ得ぬ中〜、とうとう真冬がやって来てしまいました。
暑くて苦しくて汗だくで熱中症で、早く冬が来ればいいなと思っていたあの頃〜がとても懐かしいです。

 

そんな暑苦しかった日々から数ヶ月、夜中にパソコンでネットサーフィンするのがちょっと苦痛になるほど寒いこの時期は、熱いお風呂に入りその後この記事で絶賛しているプラセンタ&3種のコラーゲンマスクでケアをしてさっさと寝た方がイイとは思うんですが、でも夜の方が友達もたくさん活動していたりTwitterでフォローしている人の多くが深夜帯に面白い事呟くので、自分だけ寒いから〜と言って寝る訳にも行かない〜感じなのです。

 

でも、そうやって呟いていると起こるのが、寒い部屋での手のかじかみです。
夜は寝るだけだから暖房はケチって、厚着して室内なのにマフラー装備&帽子装備&湯たんぽを持ってきて〜それで暖を取っているのです。
湯たんぽは数年愛用していますが、思ったよりもすごく温かいので、夜中に活動する時はこれが無いと本当に厳しいのです。
それに、暖房をガンガンつけて作業すると、夜通し付けた電気代や灯油代がかかってしまう事から、非経済的な状況に陥ります。

 

当然!家族から早く寝て光熱費を節約しろ!と苦情が来ます。
しかし湯たんぽなら、1回沸かして〜入れて〜温まって〜でもヌルくなるまでの時間が約4時間なのです。
1回コンロでヤカンにお湯を沸かすガス代がいくらかかるのか分かりませんが、一晩暖房を点けっぱなしで過ごすよりは格段に安いかと思われます。
と言う事なので、湯たんぽで暖まりながら活動する事で、誰も夜中に色々しても何も言わなくなりました!
ので、夜中に活動したいけど寒くて断念している人は、湯たんぽで暖まるのがお勧めです。